新興市場は、信用分の投げが多いので
まずは1/3投げる。翌日1/3と三回程度に分割して投げ。
(成長株&割安PERにての投資株の場合)
銘柄数=平常時ー7銘柄
好調時ー10名柄
下落時に7銘柄及び信用(二階建てが多い。)
基本、7銘柄の中で3銘柄程度は、PBRの割安、信用残(買いと売り)の確認、そして利回り3%以上
出来れば4%
=下落時に来期業績を確認
利回り向上&PBRの低下にて購入銘柄を絞り、投げ及び評価損率(信用維持率)にて
調整しながら、2-3銘柄に集中作業をする。
底確認までは、分割購入及び信用維持率を二階建ての場合でも100%-120%程度に維持しておく
底確認後、信用維持率を100%-90%まで上げる。(銘柄の底と来期業績は確認)
最安値からの上昇率の過去年間変動率を見て、売却を3-5分割にて信用から売却。