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2014年の金融チェックポイント
銀行証券が、CRTを使って、どの程度リスク飛ばしをしているか
これを四半期ごとにチェックすれば、爆発した時の死亡者を事前に察知できる
CRT:Credit Relief Trade
FRBが銀行に毎期レポートを要請すると思う
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2014年は欧州金融危機は起こりにくい。
10月以降は要注意だけど、
欧州の銀行のLTRO返済は2015年1-2月、まだ先は長いからだ
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インドネシア、タイ、すでに相場はボロボロだ。
これから2月~3月にかけて、仮に新興国の危機起きたとしても、実際に破裂する国は1個か2個だ。
しかし、その時、つれ安する国は多い。
想定しておくリスクは、この「ツレ安」だ。
投資家の中には、ツレ安を本安と勘違い、怯えて売ってしまう。
2008年の10月もそうだった。
豊健活人生:春山昇華 : 春の嵐の予感 http://blog.livedoor.jp/okane_koneta/archives/51781043.html
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被害者は、
1:ドルで借金をしている新興国
2:新興国債券
3:新興国ファンド(株も、債券も)
2015年に規制が正式にスタートするが、
既に2014年の年初から対応(=ポジション縮小)が始まっている。
2014年を通して継続するし、年の後半の方が多くなるだろう。
インドやブラジルは、辛いかも
ドル・リンクのアジア諸国の一部の国も辛いかも
ロシアと中国は、マシでしょう
豊健活人生:春山昇華 : 2014年の心配事 : 海外にバラ撒かれたドル資金が消えていく http://blog.livedoor.jp/okane_koneta/archives/51780867.html
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テーマ投資は、皆が気づいていない安いときに買う、他人のテーマに乗らない、利回りの高いものを買わない、個人投資家があまり注目していない銘柄を買うが大原則です
この原則が崩れた時こそ売り時なのです
法人税法基本通達 | あゆひめ&ひろお嬢のテーマで選ぶ株式投資日記 - 楽天ブログ http://plaza.rakuten.co.jp/ayuhime7963/diary/201401100002/
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四季報銘柄総括 http://avexfreak.enjyuku-blog.com/archives/2013_12_post_1294.html
パフォーマンスは、買うタイミングによって変わりますが、発売日の1週間前の木曜日の寄り付きで四季報銘柄を買って今日まで保有を継続した場合のパフォーマンスを計算してみました。
12月5日始値→12月25日終値 上昇率
トーメンデバイス(2737)
1735 →1714 ▲1.2%
いであ(9768)
922→925 0.3%
JUKI(6440)
207→227 9.6%
明豊ファシリティワークス(1717)
250→254 1.6%
ブイ・テクノロジー(7717)
287,000→265,600 ▲7.5%
シライ電子工業(6658)
241→308 27.8%
本多通信工業(6826)
478→473 ▲1.1%
夢真ホールディングス(2362)
788→968 22.8%
アジアグロースキャピタル(6993)
128→136 6.2%
やまや(9994)
1726→1737 0.6%
ナラサキ産業(8085)
245→271 10.6%
ナ・デックス(7435)
715→761 6.4%
12銘柄平均 6.3%
日経平均上昇率 4.2%
TOPIX 上昇率 1.6%
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「預金超過の状態は続いており、投資はしなければならないが、退避資金として日銀当座預金においていてもいいと考えることもできる。債券投資がチャンスになる局面は必ずあり、現在の流れで言えば、一定の金利が発生した時だ。ベストの組み合わせは、景気が良くなり、インフレ期待が生じ、日銀がテーパリング(金融緩和縮小)に入り、市場からの買い入れ額を減らしていくようなタイミングだ。その時は、逆に民間銀行が日銀の保有分を肩代わる環境になる」
――国内ビジネスの注目点はどこか。
「デフレ化で預金に置いていた資金が、投資に向けて動き出す兆しがある。CPI(消費者物価指数)が0.9から1%、あるいは1.5%になると、インフレ的な資産に移さないと競り負ける。来年は個人の貯蓄から投資への動きが本格化する年ではないか。アベノミクスはそれをサポートする政策に見える」
「また、高齢化の進展で、個人のニーズは資産の承継や相続、事業の引き継ぎ、事業承継ビジネスに出てくる」
インタビュー:日本国債依存の収益体制からすでに脱却=三井住友FG社長 | Reuters http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPTYE9BN07L20131224?pageNumber=3&virtualBrandChannel=0
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【Kindle日替わりセール】『自衛隊メンタル教官が教える 心の疲れを取る技術』 | ざかしんく http://zaka-think.com/kindle/%e3%80%8e%e8%87%aa%e8%a1%9b%e9%9a%8a%e3%83%a1%e3%83%b3%e3%82%bf%e3%83%ab%e6%95%99%e5%ae%98%e3%81%8c%e6%95%99%e3%81%88%e3%82%8b-%e5%bf%83%e3%81%ae%e7%96%b2%e3%82%8c%e3%82%92%e5%8f%96%e3%82%8b%e6%8a%80/
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2011年10月から始まった「世界相場の持続的な上昇相場」の第一フェイズが終わり、第二フェイズへ移行しようとしている。
第二フェイズへ!、、バーナンキが宣言したのだ、12月18日のFOMCでQEの撤退開始を決めたことが、それだ。
第二フェイズは、通常は、株式の上昇が最も長く継続する。
そしてそれは、第一フェイズの上に発展する。
豊健活人生:春山昇華 : 年末年始の休みの読んでほしい過去記事 http://blog.livedoor.jp/okane_koneta/archives/51778332.html
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四季報銘柄 http://avexfreak.enjyuku-blog.com/archives/2013_12_post_1288.html
東洋経済オンラインから、会社四季報オンラインへの移行によって、スクリーニングツールが使えなくなる、一部のスクリーニング条件がなくなる、、「会社発表業績予想履歴」の欄がないなどの点でかなり不便になってしまうと私は感じています。
プレミアム会員になり、これまでの6倍の利用料(年間1万円→6万円)を払うのに、不便になってしまうのは、納得いかないので、先日、東洋経済新報社の方と直接お話しする機会に、諸々改善をお願いしたのですが、その際、ユーザーのニーズを反映して改善しきたいというお話でした。
なので、皆様も、会社四季報オンラインについての、ご要望、ご意見等がありましたが、是非東洋経済新報社に送って下さい。
四季報銘柄1
トーメンデバイス(2737)
四季報銘柄2
いであ(9768)
@939円 買い4000株
四季報銘柄3
JUKI(6440)
@199.5円 買い2万株
四季報銘柄4
明豊ファシリティワークス(1717)
@253円 買い1万株
四季報銘柄5
ブイ・テクノロジー(7717)
四季報銘柄6
シライ電子工業(6658)
四季報銘柄7
本多通信工業(6826)
@415円 買い1万株
四季報銘柄8
夢真ホールディングス(2362)
@770円 買い5000株
四季報銘柄9
アジアグロースキャピタル(6993)
四季報銘柄10
やまや(9994)
@1564円 買い2000株
@1688円 買い200株
@1700円 買い800株
四季報銘柄11
ナラサキ産業(8085)
@217円 買い2万株
四季報銘柄12
ナ・デックス(7435)
ポジション総額 約3000万円
12/12現在の実現損益 -25万円
12/12 現在の含み益 282円
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7997くろがね 堅調(復配めざす)通販ーホームセンター拡大
8931和田興産 続伸 780(100)-800(120)エリア拡大
8139ナガホリ 復調 増税前需要 2015増税需要一服懸念
1997暁飯島工業 横ばい 東京五輪(支店強化)官庁(復興事業)茨城東京集中
2353日本駐車場開発 最高益 2月分割ー1株75円(100円以下で配当3%)
4550日水製薬 後半挽回 漢方-診断薬主力 継続増配中
7238曙ブレーキ工業 順調-2015アメリカ向け新機種寄与
6363酉島製作所 底入れ 円安寄与 国内上下水道更新時期 好採算メンテ
2453ジャパンベストレスキューシステム 最高益更新 除洗
7267ホンダ 円安 継続増配中
9101日本郵船 下振れ 海洋事業投資継続拡大
8410セブン銀 増益 継続増配中 ATM拡大中 2015年減益(手数料改訂&償却)
5940 不二サッシ 需要旺盛 優先株30億株処理後復配
2432 DNA 反落 減配 2015スマホアプリ新作群あり
8515 アイフル 増益 過払い請求件数小幅減止9月末引当金今期推計発生額3・3年分を確保
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NTT株放出-いま聞きたいQ&A http://manabow.com/qa/ntt.html
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株価200円以下の株等を検索
10万以下の株とかを検索することはできますが株価200円以下の株等を検索するこ... - Yahoo!知恵袋 http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q138684893
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春山氏は2016年秋まで上昇と読んでいる。それ以降はその時点で考えるとのこと。
2012年秋(11月)から始まった上昇相場。
通常は3年程度は上昇する。私は、2015年秋までは、上昇相場だと読む。
それ以降はその時点で考える。
また、上昇相場は、高い位置になるほど利益も出て変動率も上がるので
資産管理と相場の流れを的確に掴む必要性がある。
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RT @nikkei_market: 日本株高占う「トリプル10」 代表格は4銘柄 クボタ、富士重、ユニチャーム、ファストリ http://t.co/wMLAc1hbJU
11-22 11:46
RT @nikkei_money: 公的年金改革、米が示す「大化け」の歴史 http://t.co/Iofc6HSr1h
11-22 11:45
RT @fisco_jp: JFEは目標株価引き下げが重し、円安によるマイナス効果が想定以上に大きいとも(フィスコ) http://t.co/XPOvEZqFKF 【Yahoo!ファイナンス】
11-22 11:44
RT @nikkeionline: 米政府、年内にも全GM株を売却 損失1兆円に http://t.co/uVkvF83mku
11-22 11:44
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新指数は、債務超過や3年連続赤字の企業を除いたうえで時価総額や売買代金を加味した1000社の母集団を作成。これを3年平均の株主資本利益率(ROE)と3年累積営業利益、時価総額の3項目での点数で順位付けしていく。総合点の上位400社が選ばれる仕組みだ。配点はROE4割、営業利益4割、時価総額2割。時価総額が大きい大企業が選ばれる傾向が強かった日経平均株価(225種)と大きく違い、利益率が高く、利益額の大きい会社が選ばれる傾向が強い。つまり、「安定性」よりも「収益性」や「成長性」に大きくウエートがかかった指数といえる。
【ビジネスアイコラム】「アベノミクス指数」意識する経営者 (1/2ページ) - SankeiBiz(サンケイビズ) http://www.sankeibiz.jp/macro/news/131122/eca1311220503003-n1.htm
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7年間で資産65万円から12億円へ!【前編】| : 株のことならカブドットコム証券 http://kabu.com/info/2013/interview_1030.asp#1_03
■世の中に開示されて誰でも知ることができる情報をしっかり分析していく
田中:
では、具体的な五月さんの取引手法について伺いたいと思います。ズバリ、どのようにして銘柄を選定しているのですか?やはり銘柄のスクリーニングから?
五月:
いえ、意外に思われることが多いのですが、僕はスクリーリングはしないんです。2つ方法がありまして、ひとつは一社一社ひたすら決算短信を見て、その中で変化を見つける方法です。世の中に出ていない情報を無理に探すのではなく、開示されて誰でも知ることができる情報をしっかり分析していく。見続けていくと、よく目を凝らさなければ分からないところが見えてくるんです。それがいつマーケットに認識されて株価に反映されるのかは分からないので、半分見えかかっているくらいのところが一番おいしいと思います。僕の好きな相場格言に「いつ起こるのかを予想するのは、何が起こるかを予想するよりもはるかに難しい」というものがあります。まさにその通りで、いつか上がりますとは誰でも言えますが、いつ上がるのかを当てなければリターンは生まれない。「これは」という情報が株価に盛り込まれるタイミングを捉えるためにも、変化に敏感になる必要があると思います。
ふたつ目は、世の中の流れにうまくはまる出来事や企業を探して、見つけたらその周辺にも見る目を広げていくという方法です。例えば、先日オリンピック招致が決定したとき。7年後のオリンピック開催に合わせて、一生に一度あるかないかの出来事を自分の子供と一緒に見たいと思う人は多いはずだと思いました。今から結婚して子供を生んだら、子供は4-5歳で物心がつくころです。そこで、婚活やブライダルの銘柄がいいのではないかと考えました。
田中:五月さんと言えば、個人投資家時代は株価が10倍、20倍になっていく銘柄を多く見つけてネットやメディアから注目されてきましたが・・・
五月:
株価が10倍、20倍になったということは、どれだけ安く買えて、その後どれだか高く売れたかということです。それはその時々の相場環境にかなり左右されます。現在のように割と資金が入っていてマーケットが好調な時だと、そこまで割安な銘柄は見つからないんです。その状態で買って、10倍、20倍を狙うのはなかなか難しい。だから、株価が○倍になりましたというのはこだわる必要はなく、そこはその時の相場環境という運の要素が強いと思います。その上で、大きく利益を狙うには、時代の流れに乗れているかどうかが重要だと思います。
田中:
五月さんの投資手法として、時価総額の水準が訂正されるところを狙うと伺ったのですが。
五月:
去年まではそうでしたね。時価総額100億円未満の割安な銘柄を取引していました。ただ、時価総額100億円未満で良い銘柄は去年までたくさんあったのですが、今年は相場全体の水準が上がったので、過去と同じようにはいかなくなりました。やはり、これも市場環境に左右されるところが大きいですね。今は時価総額での選別はできないと思います。
田中:
最近、五月さんがうまく時代に乗っていると思われる業種はありますか?
五月:
去年から注目していたのはインターネット広告のセクターですね。スマートフォンというハードがこれだけ普及したら、今度はその中で情報を提供するソフトで稼ぐ企業が出てくるだろうなと思っていました。それはeコマースであったり、ソーシャルゲームであったりいろいろありますが、どこがヒットしようとも、インターネット広告はネットビジネスを成功させるためのインフラみたいなもので、どこの企業も欠かすことはできない。そこでポートフォリオの基盤にしようと考えていました。
田中:
11月5日から信用空売り規制が改正されましたが、市場では需給の変化が起こるのかが注目されています。今年1月の信用取引の制度改正も流動性の面で大きなインパクトとなりましたが、空売り規制改正も市場にインパクトを与えると思いますか?
五月:
空売りの価格規制が導入された2002年は、まだネット証券も顧客が少ない時代でした。オンライントレードで数億円を稼ぐトレーダーが登場したのも2000年代。今ネット証券で取引している人のほとんどが、最初から空売り規制がある相場で育って来たんです。そうなると空売り規制改正は初めての経験となりますから、未知のインパクトがある可能性はあると思います。また、来年から税制が変わるタイミングでもあり、動きが鈍くなってきた銘柄については一旦年内に手仕舞おうかなという気持ちに傾きやすい。そのタイミングに空売り規制改正がぶつかるので、変に噛み合って波乱が起こるのではないかと思います。具体的には、今年初めに盛り上がった低位株に対する影響が大きいと思います。株価が200円や300円の銘柄は板がすごく厚いので、50単位までの空売りにはほとんど影響力がなかった。今後はそこに100万株単位でも空売りができるようになるので、与える影響は大きくなるのではないでしょうか。 ただ、買い方と売り方がフェアになるということは言えます。今年から信用取引のルールが変わって回転売買ができるようになって、買い方のパワーが圧倒的に強かった。売り方は空売り規制で不利な状態でしたからね。それが空売り規制の改正で買い方と売り方がフェアになれば、売買のボリュームが上がっておもしろい動きをすると見ています。
田中:
年初から始まったアベノミクス相場も一服しましたが、来年からNISAがスタートすることもあり、これから株式投資をしてみたいという方も多くいらっしゃいます。ズバリ、投資に向いている人ってどのような人だと思いますか?
五月:
自分の判断を「間違った」と思ったときに、素直に受け入れられる人ではないでしょうか。どんなに上手な人でも、全てを当てることは不可能ですから。ここで受け入れられない、つまり株を売却できない人は、資金が拘束されて次の銘柄に移ることもできません。取引のチャンスもなくなります。
田中:
最後に、個人投資家の方へアドバイスをお願いします。
五月:
短期の結果にこだわらず、投資を通じて学んでいく姿勢を大切にしてほしいです。後はテーマ株や市場の雰囲気で盛り上がっているものに惑わされずに、企業そのものの良さや長期的な目線で成長するかを見極めることが大事だと思います。
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東証の新株価指数から外れた100社
東証の新株価指数から外れた100社 | 産業・業界 | 東洋経済オンライン | 新世代リーダーのためのビジネスサイト http://toyokeizai.net/articles/-/23539?page=2
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指数は毎年1回、6月を選定基準日として8月に銘柄の入れ替えが行われる
東証の新株価指数から外れた100社(東洋経済オンライン) - ニュース・コラム - Yahoo!ファイナンス http://news.finance.yahoo.co.jp/detail/20131107-00023539-toyo-column