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(1)により選定した1000銘柄に対して、以下の各3項目にかかる順位に応じたスコアを付与します(1位:1000点~1000位:1点)。その後、各3項目のウェイトを加味した合計点によって総合スコア付けを行います。(ROEと営業利益はスコア付けに際しての取扱いあり)
・3年平均ROE:40%
・3年累積営業利益:40%
・選定基準日時点における時価総額:20%
東証 : JPX日経インデックス400 http://www.tse.or.jp/market/topix/jpx_nikkei.html
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【11/7(4)】また、5日の衆議院本会議で薬事法改正案と再生医療安全性確保法案が可決され、参議院に送られた。12日にはカジノ議員連盟が総会を開き、カジノ法案を正式決定する予定だ。バイオ株やカジノ関連株はこうした国会の動きをにらみながら動きが復活してくるかどうか見守りたい。 via Janetter 2013.11.07 09:36
【11/7(3)】個別ではこのところ決算発表を契機に株価が急上昇するケースが相次いでいる。建設株では明日8日発表の不動テトラ、13日には道路舗装機械の酒井重工が決算発表を予定している。新興市場では昨日好決算を発表したコロプラがガンホーショックを跳ね返せるかどうか関心が集まるだろう。 via Janetter 2013.11.07 09:35
【11/7(2)】このタイミングでJPX日経400指数がスタートするのは、おそらくこれから公的年金が日本株への投資を拡大するにあたり、その受け皿ターゲットとして大いに存在感を発揮すると見ている。したがってこの400銘柄は各自で研究すべきだ。 via Janetter 2013.11.07 09:35
【早見のズバリ投資作戦11/7(1)】日本株はなかなかすんなりと上にいかれない。引き続き方向感が定まらない状況で変化を待つ場面だ。来年1月からスタートするJPX日経400指数は要注目だ。 via Janetter 2013.11.07 09:35
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この図は、野村証券の日本株投資戦略10月号に掲載されている、海外投資家による日本株買い越しの季節性。
2002年以降の海外投資家の日本株買越額を、月別にまとめたもの。外人投資家の日本株投資は、12月から3月にかけて買い越しになりやすい季節性が見て取れます。
日本株の外人買いは、12月から3月にかけ加速しやすい? http://hamaguchi.enjyuku-blog.com/archives/2013_10_123.html
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Sさん あのね、ギャンブルでもそうだけど、誰だって儲かった話はするけど、損した話はあまりしないでしょ。必勝法はないけど、身のほどを超えた大きな負け方をしないことが大切なんだ。絶対に「自分は大丈夫」なんて思わないことさ。
覆面座談会(業界別) 先物取引 [Webマガジン 月刊チャージャー] http://charger440.jp/200803/contents01/theme01_05.php
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吊られた男の投資ブログ (インデックス投資) : 連続増配株が多いアメリカ株 (25年以上連続増配中企業が105社) http://www.tsurao.com/archives/1789600.html
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具体的にはiPS細胞、陽子線治療やミドリムシなどの先端医療・バイオ関連、オリンピック関連で建設・土木・不動産やカジノ、来年も注目されそうなメタンハイドレート関連が、日経平均やTOPIXよりも値動きが大きそうです。
これらをやはり、10月末に5~10銘柄程度まとめて投資して春を待てば桜の季節が一層楽しくなるかもしれません。
2013年秋から始まる「春高秋安」相場、儲けるための3つの投資パターン (MONEYzine) - Yahoo!ニュース http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131023-00000000-sh_mon-bus_all
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<第一PF隊(主力PF)>
大和工業 武蔵精密工業 伊勢化学工業
加賀電子 大井電気 扶桑電通
<第二PF隊(遠征PF)>
多摩川HD いすゞ自動車 千代田化工建設
曙ブレーキ工業 暁飯島工業 鬼怒川ゴム工業
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質問ーー低PER銘柄を発掘する際、長年の経験や豊富な知識は勿論とは思いますが
やはり四季報を網羅して判断されているのでしょうか?
私も挑戦しているのですが、なかなか全部把握しきれず苦戦しています…。
答えーー四季報最新号の巻末に低PERランキングが
あり、こちらは「純利益が経常利益の7割を超える会社は除く」なので、
便利です。今は、これとマーケットスピードの併用です。
なぜPERが異常に低くなるのか?。
私が、たびたび書いているように、
普通、最も低PERでも、その数値は4倍前後どまりなのである。
3倍未満などと言うのは、特別利益により純利益がかさ上げされているとみて、まず間違いない。
鎌倉雄介の株道場 PBRを信奉するのはなぜ? http://kamakurayuusuke.blog134.fc2.com/blog-entry-1584.html#comment
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ロングショート戦略ではこのようなことができます。
・ 持ち株が下落しているがまだ手放したくない→同じ銘柄の空売りで下落分をヘッジする
・ 中国関連銘柄を保有しているが中国情勢に不安がある→上場パンダ(1322)などの空売りでヘッジする
・ 似た値動きをする同業種銘柄で割安な方を買って割高な方を売り、価格差を利用してサヤを狙う
・ テクニカル分析で買いシグナルが出た銘柄を買建て、売りシグナルが出た銘柄を空売りしてそれぞれの値動きによる利益をアクティブに狙う
11月5日(火)信用空売り規制が改正されます|信用取引|: 株のことならカブドットコム証券 http://kabu.com/info/2013/sell_short.asp
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当ブログでは、25日騰落レシオは参考程度に見るだけで、投資にあたっては無視しましょうという約束事があります 中長期投資をする場合に、期間の短い25日騰落レシオを使うのは、あまり効率的ではありません。
騰落レシオのシグナル | あゆひめ&ひろお嬢のテーマで選ぶ株式投資日記 - 楽天ブログ http://plaza.rakuten.co.jp/ayuhime7963/diary/201310100003/
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不確定な「変動」を利用してリターンを出す行為であり、どのように計算をしても予測できないことが起きます。「変動」があることは悪ではありませんが、変動を利用して儲けようとしている以上、よい変動も悪い変動も長期的には甘受しなければいけません。
「いつかは処分が下る」と思っていた「いつかはゆかし」~金融詐欺や不当販売に騙されないための心得とは~ | ふっしーのトキドキ投資旬報 | 現代ビジネス [講談社] http://gendai.ismedia.jp/articles/-/37171
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術成果に基づき、九大とUACJ(古河スカイと住友軽金属工業が2013年10月1日に合併して発足したばかりの新会社)が中心となり、10月より研究開発をスタートする。
UACJは、第2次世界大戦に際し、零戦に使われた「超々ジュラルミン」という高強度なアルミニウムが開発された企業(の系譜)として知られる企業だ。今回の国家プロジェクトでは、70年ぶりにアルミニウムの強度特性を飛躍的に向上させ、「超々々」ジュラルミンともいうべき傑出した材料を創製することを目指しているという。これは、ひいては第2次世界大戦により壊滅した日本の航空機産業の再興をも強力に後押しするものと期待されるとしている。
アルミニウムの強度を70年ぶりに大幅にアップさせられる可能性 - 九大 | マイナビニュース http://news.mynavi.jp/news/2013/10/08/297/index.html
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じつは、商品と株の強気相場は交互にやってくるのです。つまり株式が上がれば商品が下がり、株式が下がれば商品が上がる。それが18年から20年周期で巡ってくることは、過去をさかのぼれば明らかです。
世界3大投資家に学ぶ!21世紀を生き抜いた相場の名言・格言まとめ - NAVER まとめ http://matome.naver.jp/odai/2135807007776162701
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空売り(信用新規建て注文)においては、50単元超の売買について、直近公表価格以下の価格での発注(成行含む)が禁止されております(空売りの価格規制)。
緩和後は、価格規制の対象となる銘柄を現状の全銘柄から一部の銘柄(前日終値から10%以上下落した場合)に限定される予定です。
今まで50単元超を空売りする際は成行を含め現在値より低い価格で注文を出すことが制限されておりましたが、空売りの価格規制の緩和によりそれらの発注が可能となります。
また当社では、50単元以内に分割した注文であっても結果として発注数量が50単元を超えた場合、同規制の対象となっておりましたが、規制緩和後はこのルールも廃止となります。
11月5日(火)信用空売り規制が緩和されます|信用取引|: 株のことならカブドットコム証券 http://kabu.com/info/2013/sell_short.asp
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“【見下されるけど隠れ優良BtoBメーカー2014年版】
*化学
三菱化学、三井化学、住友化学、日東電工、信越化学、昭和電工
リコー、日立マクセル、ニチバン、日本触媒、三菱マテリアル
大陽日酸、三菱ガス化学、エアウォーター、太陽誘電、豊田合成、日亜化学、JSR
*ナノ材料&金属
東レ、帝人、クレハ、旭化成、三菱レイヨン、アルバック、JX日鉱日石金属
日本特殊陶業、村田機械、日産化学、日本光電
DOWA、シマノ、テルモ、京セラ、日立メディコ、ヒロセ電機
*顕微鏡等の機器
キーエンス、島津製作所、ディスコ、トプコン、東芝テック
*半導体
東京エレクトロン、アドバンテスト、セイコー、カシオ計算機、TDK
東京精密、東京応化工業、村田製作所、森精機製作所、栗田工業
オルガノ、堀場製作所、ジエイテクト、NECエレクトロニクス
37 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2012/12/09(日) 17:43:09.70 ID:oC6p5zGG0
»35
アイシンも入れて
52 名前:!xmas[sage] 投稿日:2012/12/09(日) 18:01:20.32 ID:JWPf9eL+0
»35
いっつもハブられる日本曹達と日産化学が泣いてるぞ”
— VIPPERな俺 : 俺「竹中工務店」女「お店なの?」バカ「auショップ」女「抱いて」 (via mercimademoiselle)
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どかん。と大きく変動率が高い下げは、見えてない不安要因や悪化が
表面かする時
いろいろ悪絵今日や不安要因がとりざされる(新聞、雑誌、ネット、テレビ等)
場面では、じりじり下げる。(どかんはないか。最後の局面時その後反転も大きい。)
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AppleがIcahnの言うとおりにしたら、それは一つの前例を作ることになる。富裕なテクノロジ企業が行う大規模な買い戻しと配当計画ですら、企業の側から見るとリスク要因とみなされる。たとえばMicrosoftも、やはりValueActという活動的な投資家に同様の迫られ方をしている。この投資家はMicrosoftの株の0.8%を握って同社の取締役の地位と、おそらく、これまでよりも大きな株主還元を求めている。Googleには数百億ドルのキャッシュがあり、CiscoもOracleも、そしてFacebookさえも、このまま行けば今のAppleの同類になる。
手短に言えば、テクノロジ企業が大量の余剰キャッシュを抱え、それを攻撃や防御の武器として自由に利用する時代は、終わりつつある。Appleはわずか2年あまりでキャッシュポジションが1466億ドルから35億ドルに下がるかもしれない。それでどんなバランスシートになるか、見ものだ。
1500億ドルの株式買い戻しを迫られたApple, 株主還元を渋る金持ち企業はもう古い? | TechCrunch Japan http://jp.techcrunch.com/2013/10/02/20131001icahns-150b-apple-gambit-could-transform-the-management-of-cash-rich-tech-giants/
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なぜ日本には連続増配企業が少ないのでしょう。記事では3つの原因を挙げています。
1つは業種の問題。日本が強い産業は自動車、機械、電機など景気変動に業績が大きく左右されるビジネスであることが挙げられています。同感です。自動車は必需品のように思えて実際にはレジャー・嗜好品の要素が強いです。実際、サブプライム・リーマンショック後は「需要蒸発」とも言える状況になり、トヨタやホンダを始めとして自動車各社の業績が急変しました。
2つ目はグローバル消費財メーカーが存在しないことです。これも同感です。例えば、日本が誇る優良企業である花王は国内ではP&Gと五分以上に渡り合っています。が、世界への進出は遅れています。花王はP&Gの攻勢に対して国内の局地戦に終始してグローバル展開が遅れました。しかし、徐々に台頭していきている楽しみな日本企業もいます。例えばアジアでビジネスを広げているユニ・チャーム。アジア各地でP&Gと競っています。他にはJT。タバコが消費財かという話はありますが、JTは巧みにM&Aも利用して成長している印象です。他にもインドネシアで人気を博すマンダムや、徐々に現地に浸透しているヤクルトなども存在します。米国企業と比べると迫力不足ではありますが、ぜひがんばって欲しいものです。
日本に連続増配が少ない理由の最後は、株主還元への意識の低さです
あつまろのこだわり資産運用 : アメリカにあり、日本にない連続増配企業 http://atsumaro.doorblog.jp/archives/51773327.html
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株で売却益を出すと、10パーセント税金がかかる。たとえば株式の売却代金が500万で、そのうち利益が半分の250万円だとすると、受け取りは利益から10パーセント源泉徴収された金額。ゆえにキャッシュで帰ってくるのは、475万円。
これだと、同じ株価であっても、少ない株数しか買い戻すことが出来ない。税金とられた分、資金ショートになるんでね。これ・・・・面白くないな。
節税売買で、同株数買い戻せないとは・・・ http://hamaguchi.enjyuku-blog.com/archives/2013_10_post_636.html
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私なりの反省を踏まえ上で編み出した「中国株、えらいこっちゃにならぬ為の10箇条」というものがある。
1. まず変な欲を捨て堅実に行くと決める。
2.大化け狙い株への投資金は控えめに。
3. 中国民間企業の株を買うなら過去10年何も問題を起こしていない企業を選ぶ。
4.財務諸表や業績をあまり信用しない。
5.百度などで一般的なその企業に対する風評などを調べる。
(シェアトップなのに検索してもその企業のネタが全然出てこないような時は要注意)
6.小さな企業は捨てる。
7.国有企業または国有企業の傘下企業以外の中国株を買うなら香港資本か外国資本。
8.財務責任者や監査法人が辞めたらすぐ売る。
1.SASAや周大福のような香港で成功している香港企業。
2.カンシーフや統一など台湾資本。
3.ロクシタンやプラダなどの外国企業
4.微創医療のように筆頭株主が大塚製薬。
5.四環医薬のようにIPOにソロスが参加して調べまくった企業。
6.小型株だが筆頭株主が大型国有企業。
7.中国進出してまだ日は浅いが、すでに香港では実績がある香港企業。
いずれにしても、中国株をやっていく中でいろんな目に遭わされる。
それを特別と思うか、当たり前に乗り越えていくべきこと思うか・・
2013年01月29日の記事 | カテキンの中国株日記 http://diary.china-stock.fool.jp/?day=20130129