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Daily chart: Fun with pensions | The Economist http://www.economist.com/blogs/graphicdetail/2012/06/daily-chart-5?fsrc=gn_ep
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キヤノンEOS Kiss X6i - デジカメWatch http://dc.watch.impress.co.jp/docs/review/impression/20120611_539338.html
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Automate your Google Drive http://wappwolf.com/gdriveautomator
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貧乏人に足りないもの―『貧乏人の経済学』 - 事務屋稼業 http://d.hatena.ne.jp/JD-1976/20120609/p1
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早速、iPadにダウンロードして使用してみました。
すごく快適に使えます。
表示も速くグーグルドライブを使うならお勧めのアプリです。
GDrive for Google Drive (iOS5.0以降)by Skyjos(現在無料)
http://itunes.apple.com/jp/app/gdrive-for-google-drive/id531569865
【主な機能】
・Googleドライブに保存されているファイルにアクセス
・ファイルコピー・移動・削除・フォルダ作成など可能
・オフライン用フォルダにファイルのダウンロード可能
・搭載音楽プレイヤーは、MP3, AAC, AIFF, WAV をサポート
・MS Office・iWorkに対応、イラストレーターも表示しました
・PDFビューアーは120pのPDFファイルも高速で表示しました
・複数のGoogleドライブがある場合も 切り替え利用をサポート
・画像は、JPG, PNG, TIFFに対応し、スライドショー機能搭載
・Videoは、H.264・mov・mp4・m4v・mpvに対応、Airplayも可
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多くの人が気づく前にやめている、 ライフログの本当のメリット|ライフログの達人が教える本当に役立つ3つの「記録活用法」【奥野宣之×五藤隆介対談】|ダイヤモンド・オンライン http://diamond.jp/articles/-/19292
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聞き上手がとらない10個の行動
話に割り込む。
あまりにも速く返事をする。
クライアントの意見に迎合する。
途中で私見を差し挟む。
一足飛びに結論に進む。
意味もなしにイエス・ノーの質問をする。
相手の意見を聞かずに自分達のアイデアをいう。
相手を良い悪いと判断する。
問題解決を急ぎすぎる。
クライアントとの会議の最中に電話をとったり、あるいは話を中断する。
| SEM-LABO http://sem-labo.net/blog/2010/10/17/0419/
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嫁のすごいところは、
喧嘩した相手にも少し時間を置いて、妥協点を探って(自分のほうから誤ったり、声をかけたり)
折り合っていこうという姿勢が常にあることだ。
まっ。それが
相手に利用されて、格下に見られたり、いいように使われたりする真逆(負)の効果が
あったりして
本人が、すごく傷ついたりするんだけど
それでも、相手に自分から理解していこう。という姿勢は
私から見て「自分には、到底できないなぁ。偉いなぁ。」と思っている。
自分は、どちらかというと
喧嘩や理解出来ない相手と出会ったら
もう距離を置く。それでもダメだったら
別の道や別の場面を探す。
という方向をとってしまう。
他にも(これは、私や嫁の方向ではない。)
ずっと口を聞かなかったり、逆に高圧的に逆襲して
相手を負かすという行動(方向)をとる人も多い。
どれも一長一短あって
嫁の場合は
書いたように
相手に利用されたり、格下に見られいいように使われる。
私の場合は
別の手段や道を探すのが、困難だったり時間がかかったり
暗中模索が続いたり、喧嘩や理解できない相手にどうしても頼む事や継続して
付き合わないといけない場合が生じた時に
やはり、嫁の場合の負と同じ状況になる。
他の高圧的や逆襲に出て相手を負かしても
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日産のリーフとの大きな違いが、ガソリン発電での電力供給が可能な点。
太陽光や夜間充電での供給では電池容量の関係で
一日分の半分程度の供給電力だけど
ガソリン満タンでの発電では、4日分というのがすごい。
(追加供給もガソリンなら可能だし、雨天などの悪天候でも可能。)
一般家庭=4人家庭(大人二人に子供二人)想定の電力使用なので
独身者の家なら
満タン&太陽光充電(または、外出時での電力供給スタンドでの充電)
で
一週間は、十二分に供給出来ると思う。
プリウスのカタログや取扱説明書には燃料タンクの容量が「約45リットル」とあります。
45リットル=1リットル140円で6,300円ですから
4週間=25,200円
ガソリンで全てを電力発電すると月25,000円ですね。
太陽光等電力補給が8分の1=3,000円=22,000円(ガソリン)
まっ。通勤や移動と家庭使用電力を入れて
コスト=月4万前後かも知れません。
いろんな意味で、独立した家(電力会社からの電気供給を受けない。)の可能性は
すごく高くなったと思います。
(太陽光発電と併用)
参照
電気自動車:トヨタが電力供給型「プリウスPHV」を投入へ、ガソリン満タンなら一般家庭4日分 - @IT MONOist http://monoist.atmarkit.co.jp/mn/articles/1206/04/news118.html
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生活保護制度もとうとう破綻の前兆を帯びてきた。
そして
相互扶助という助け合いと繋がりは
ブチ切れていく。
(いいとこ、自分達一族がよければいいという時代)
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1万人の失敗談から分かった人生を左右する10年である30代で後悔してしまいがちな50のこと
この10年で何より大切にしたいこと
■誰と付き合うべきか真剣に考えるべきだった
・ネガティブな集団から抜け出し、ポジティブな仲間をもつ
■真面目だけではうまくいかなかった
・新しい価値は真面目からは生まれない
・時に不真面目に見える人が柔軟な発想で大きな成果を生み出す
■失敗から真剣に学ぶべきだった
・凡人が少しでも前進するには、自分が犯した失敗から学ぶしか方法はない
■「良い習慣」を身につければよかった
・良き習慣は才能を超える
プロフェッショナルとして絶対に必要なこと
■コミュニケーション能力を高める努力をすればよかった
・コミュニケーション能力は話術ではなく、相手の目配りと気配り
■会社や上司の「本音」を慮るべきだった
・会社や上司の本音はあくまでも業績
■「正しい努力」ができなかった
・正しい努力とは「集中と選択」
・努力の前に、もっとも大事なことを見抜き、そこに集中する
■「年収を上げる努力」をしていなかった
・年収を上げることにこだわらないと、自然と上がることはない
「仕事以外」で必ず考えておくべきこと
■体を鍛えておけばよかった
・四〇代以降の衰えに備え、三〇代後半から本格的に準備する
■「大人の遊び」を知っておけばよかった
・四〇以降で優雅に楽しめる大人になるには、三〇代のうちから大人の教養を知る
「お金のこと」で知っておくべきこと
■税金についてもっと勉強しておくべきだった
・所得税や医療費の控除・返還の知識は知っているだけでも差が生まれる
揺れ動く心を支えるためにやっておくこと
■世間を意識しすぎた
・三〇代は世間より、素の自分で何度でも勝負する一〇年である
30代を後悔しない50のリスト 1万人の失敗談からわかった人生の法則(大塚寿)のまとめ 〜 本の要点まとめサイト【ブクペ】 〜 http://bukupe.com/summary/4920
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200−ファイナンスを立ち上げたのは、この本の影響でもある。
(はてなブログで立ち上げたが、使い勝手の点ですべての記事を
こちらへ転記後、ブログ削除)
読書本ーー
最底辺のポートフォリオー1日2ドルで暮らすということ
みすず書房
Jonathan Morduch
Stuart Rutherford
Daryl Collins
Orlanda Ruthven
野上裕生 監修
大川修二 翻訳
この本を読み、感じたこと。考えた事を記録しておく。
(追記、削除、編集は今後もあり。)
貧困とは何か?。
日本では、200万以下の収入の人が1000万人以上
(別の統計では、200万未満の人が1700万人とも言われています。)
でも
Global Rich Listというサイトでは、あなたの収入が世界で何番目かを
算出してくれます。
200万で打ち込めば 、703,308,985番目
との表示です。これは、世界の人口の中でトップから11.72%のグループに属していることになります。
そう、世界の他国の人から見れば日本で200万未満の年収でもお金持ちに見えるのです。
(為替レートの変動とか、物価の違い(インフレやデフレ)は、無視してですけどね。)
最底辺の貧しさの中で暮らす人のポートフォリオは
テレビや新聞からは伝わってこなかった。
私は、この本を読むまでは
1日2ドルなら、食うだけ精一杯でその日暮らしではないか?。と考えていました。
しかし、実際は、貯蓄をもし保険にも入り、タンス預金もし、親に送金し親戚や知人から借金もし、雇い主や家主や
金貸しから借金もする。それらが複雑に入り組んでいました。
そう、なんら、我々のポートフォリオと遜色はないのです。
しかし、そこにはいろいろ複雑なリスク(特に貧困に伴うリスク)が存在していました。
数年前からアジアやアフリカも経済成長を歩みはじめ、そこで貧困層のファイナンスに光が
あたるようになってきました。
逆に私が思うに
日本の右肩下がりの経済状況下で、過去の経済成長(給与が年を追うごとに増える。雇用が定年まで保証されている。)
における条件が変化し、今までの年収から大きく下がる年収における
最適なポートフォリオやファイナンスについての
アドバイスや研究はおなざりになっている現状ではないでしょうか?。
(貯蓄が完成された高齢者向けや公務員、上場正社員向けてのファイナンスは盛んですが
派遣や日雇い、期間工などの不安定な雇用者向けのファイナンス
若年層のこれから就職する。(最近は、卒業時に奨学金という名の借金を背負って卒業する若者も多くなっています。)
それらの層に向けてのファイナンスやポートフォリオの最適な提案は
なされていないのではないでしょうか?。
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この本を読んで、思った事を記録している。
1、無利子、無担保でのファイナンスが貧困層の中では多い。
2、信用を担保にしていると考えてもいい。
3、身近な人からの借り入れ(雇い主、家主、親戚、友人、知人)
4、ある者には、貸し、ある者からは、借り。の双方向での貸借。
5、けっして、借りているだけという状態ではない。(貸し借りが存在する。)
6、安全性をもファイナンスの条件に入る。(これが最大かも)
7、安全性の為に有利な利率や投資を犠牲にすることも多い。
8、流動性が少ない物(家畜、穀物)の緊急時の為の備蓄もファイナンスの一部(この為の借り入れもある。)
9、信用と安全が保たれる貸し主への返済を第一としている。(次回借り入れの為に自分の信用を高める意味もあり。)
10、安全性の為に貯蓄する為に逆に利息(保管料)を払うことも多い。
日本でも過去、無尽や頼母子講が地方では盛んであった。
現在も無尽や頼母子講が残っているのは、群馬、山梨の一部、愛媛の今治、沖縄全域くらいなものである。
信用というのを最大の担保に
月掛けでお金を数人から十数人で集める。利息は入札や0でも集めた金額が10人なら10万という
まとまった金額になる。
車検や病気入院、子供進学時の補填、小さな商売の元金として生かせる。
(私の知っている最大の規模では、月10万を30人集めていた。300万である。中小零細企業の
運転資金にも十二分にこの規模では対応出来る。)
現在の利息がほぼ0に近い経済状況下では、利息よりも
集まる資金規模に私は注目している。
無担保での融資である。そしてその資金規模は、地方の零細企業なら十二分な規模である。
無尽や頼母子講があった時代は、収入額も収入時期も不安定な時代であった。
とすれば
これからの時代に再度、システムを構築し直すことにより
日本の中流以下の資金需要に十分対応出来るのではないか。
そして
それは、相互扶助や日本の民族性(協調、共同行動、秩序)に十分合うのではないだろうか?。
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フランスは、世界最長の有給休暇を誇りますが
(5週間)学校は、もっと長くて年に17週間お休みがあります。
(4週間を1ヶ月と見ると4ヶ月は休み。)
で、バカンスとか、労働者には良い制度(日本の休暇の少なさを報道)
だと日本のマスコミは言い立てます。
が
実態では
フランスでは4泊以上の休みをとらない(いや、取れない。と言った
ほうがいいでしょう。)大人が4割近く(子供でも3割)の割合で存在しています。
大人全体ですから、労働者に占める割合は、もう少し少なくなるでしょうが
結構な割合を占めていると私は感じます。
日本の不安定な労働環境(パート、アルバイト、期間労働、派遣)は
労働者全体の4割近くに達しています。
平均とか、印象での報道は、実態と大きくかけ離れある意味
そうあってもらいたい。というマスコミや行政の思惑での報道&統計発表となってる。
現在では、そう捉えるのが正しい見方かも知れません。
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紹介しているブログがあるので
メモ代わりに使えそう
参照
テキストだけの超シンプルなブログ「Textt Blog」
http://netakiri.net/diary/archives/236.html
で
TexttとTextt Blogと2つのサービスがあるけど
私は、Texttのほうをメインに利用している。(Textt Blogは、利用していません。)
MacとかiPadなどでもシンプルなテキストソフトはあるけど
ネットでの利用なら
私は、このTexttが好きです。
Twitterとの連動とか、付加されている機能も適度な使い勝手があって
すごくいい。
RSSを利用したり、Twitterの一日のログをGoogleMailに届けてくれるサービスを
利用して、メモの検索や保存には、そちらの機能を活用しています。
ブログサービスがネットで始まった当初からブログを使ってきたけど
やはり、自分のライフログやテキストなどは、シンプルなテキストベースでの保存が
将来的にも安価で安全に保存出来ると思っています。
EVERNOTEなどのサービスもあるんですけど、いろいろ利用してみて
やっぱり、自分がこなせるものは、テキストまでくらいかなぁ。
余裕がある時に写真や音声、画像そして動画と記録したいけど
テキストー画像ー音声ー動画と右にいくほど、時間や労力(処理能力)が必要になるんだよなぁ。
写真や動画なども自分の過去見返したい。思い出のアルバム的にね。
でも、やはり自分の能力内は、テキスト処理が精一杯。
それに
あったネットサービスをいろいろ使っているけど、このTexttは、結構ぴったりくるサービスです。
ネットのクリップ的(スクラップ)は、やっぱりTumblerだと思う。
そして、単なるメモ的なものは、Twitter。
これ以上は、自分の用途にあったものをその時々に応じて選択して使う。という基本方針の現在です。
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つらつら覚え書き程度に書いておく。
シャープは、台湾メーカーの子会社となった。(実質)
表面を取りつくっているけど、実態はもうそういうことだ。
ただ、生き残る可能性がこれで、はっきりした。
ソニーは、リストラしてテレビからシフトするみたいだが
テレビを捨て去ってはいない。(新しい方式のテレビを試すみたいだけど)
だめだろう。引きずりながらの転換は、体力を無くす。
増資すると思う。それも最悪の時期に。
どうして、シャープの経営陣は、アップルに直接交渉しなかったんだろう?。
有り余るキャッシュとこれからのタブレットを考えると
少なくともある程度の資本参入はしてくれたはずだ。
自動車メーカーの日産みたいに経営陣にお飾りでない
冷徹な外国人トップを招いたらいいんだが、まっ。今の経営者達には無理。
テレビには、高い利益率で成長するというビジネスモデルはもうないと思う。
タブレットには、まだ可能性がある。
(アップルの一人勝ちだが、市場の拡大と昔のウィンドウズとマック、リナックスのシェアを考えてごらん。まだ、勝ち目はある。気概と賭けが必要だけど)
私は、三洋というメーカーにある時期期待して株も所有していた。
面白い視点で家電製品をつくるメーカーだったし、電池部門は世界トップクラスだったから
ここなども、選択と集中に誤り(いや、中途半端に家電や携帯やLSIなどを残したのが敗因。まさしく日本経営の欠点)。
消えていってしまった。
ターニングポイントはあって、それをだらだらと過ごしたように見えた。
日本の人口の推移をグラフにしたのがネットであったけど
今後の推移を見ると
もう国内市場向けての設備投資なんてやるだけ無駄みたいに思えてくる。
多分
私がここに書いた事など、大半の経営者や家電メーカーのトップはわかっているんだろうけど
変えていくことが出来ないんだろうなぁ。
ある意味、日本の体育会系の経営(先輩、後輩の序列。無駄な努力。伝統)
が染み付いているから。
今でも、体育会系の大卒なら就職は楽に出来ているはず。
たぶん、これまた今の経営陣や幹部は、年金問題と同じで逃げ切れる(自分達だけは)と思っているんだろうな。
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「円高デフレが少しだけ是正するだけで円安株高になってしまった」「誰の目にも明らかになった」「これはいけない。当然国債は消化できない」「金融緩和は十分で1%インフレターゲットは十分可能」「元の路線に戻すのだ」という日銀の発想。
逆に考えてみると、「あの総裁が辞めてしまうとこの路線は支えきれない!」→「地獄の円安インフレ株高」になってしまうから。
利回りを上げる作業 - www9945の公開プロフィール - 楽天ブログ(Blog) - 楽天ブログ(Blog) http://plaza.rakuten.co.jp/www9945/diary/201206010000/
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過去200万住宅ブログという200万で家を建てるという可能性を
ブログしていたんだけど
閉鎖
現在。収集した情報(サイトや写真)を違う形でホームページ
作成したいと考えている。
特に分類と分析と少しの実践に時間をとりたい。
収集は結構、誰もがタンブラーやリンクそしてピンなどで
やっているから。
で
今週のTumblerで気になった建築(設備)があったので
記録しておく。
http://200man-house.tumblr.com/post/24100588706
階段をシンプルな鉄棒の溶接にて作製している。
移動や分解や建築が簡便だし、ローコストだと思う。
http://200man-house.tumblr.com/post/24221158340/stairs-favorite
手摺りの合理的でシンプル&ローコストな点に注目。
階段も途中の一段を棚の延長を使用している
(デザイン(質感=白いボードと無垢の木の組み合わせによる変化)
点も参考。
http://200man-house.tumblr.com/post/24153027683
住居が密接した地域でのテラス(ベランダ)の参考例
ガラス(擦りガラス。半透明)の使い方とベンチの配置に注目。
設置方向にも注目。(西日が差し込む位置)
夕方から夜にかけて映える。(室内から見たら)と思う。
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元受給者が語る生活保護から抜け出せない5つの理由 - Togetter http://togetter.com/li/313161
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確かにここ数日は、ストンと落ちて回復が鈍い日々が続いている。
以前の市場と違う点は
一番が、参加している者が学習している個人とファンドと機械(自動売買システム。零コンマ....という数値の速度での売買)
と言う点が大きいと思う。
株買ったら儲かるから参加するという個人やファンド設立して儲けるという業界人は皆無。
市場に新たな資金と顧客(欧米のファンドでもいいのだけど)が
参加しない市場である点。
学習している投資家の多くは
テクニカル主体なので、逃げ足が早かった。
指数的には、信用の評価損率は買い=20%を越えた状態が続いているが
追証警告(株ドットコム)は、思った程継続連日には出てない状態。
クライマックスのようで、クライマックスでない。
現状は、信用の残高と評価損率(維持率)を見ながら
配当=年4%以上で来期業績が向上する銘柄2銘柄に集中して
投資買い継続をしている。
ギリシャ問題は、ユーロからの離脱を欧米のファンドや銀行は
もうリスク内に読み込んでいる。
(が、一般投資家までは不明。リーマンショック時もリスクを
読み込んでいたが、影響はそれ以上だった。)
だらだらと下落&底を這う相場展開がしばらく(夏場8月末まで)
続くと予測。
参照
2012年05月31日07:46
売りの逡巡、買いの逡巡
http://blog.livedoor.jp/okane_koneta/archives/51709511.html
豊かで、健康で、活動的な、人生を目指して:春山昇華